Somethig Borrow

木原みのる後援会事務所の後藤啓眞君と明子さんの結婚披露宴に出席しました。「新郎の上司?」と紹介されての来賓挨拶。

新婦のウェディングドレスは、13年前に家内が着用したもの。この習慣は、古代イスラエルから伝わった「サムシング・ボロー(something borrow)」と言われます。隣人愛の象徴で、親しい人が結婚式で使った衣装などを身に付けてその幸福にあやかるということらしいです。温かい披露宴でした。おめでとう!

披露宴の模様はネットで映像配信されています。