ハイブリッド国政報告

会場には少数が集まり、多数はオンラインで参加する形式の集会が増えています。

これから総会シーズンを迎えますが、コロナ禍でも必要な会議は、感染症対策に配慮しつつも出来る限り対面で積極的に実施していくべきだと思います。

Covid-19について、感染症法上の位置付けを季節性インフルエンザと同じ「5類」に引き下げることが出来れば、大人数での集会も積極的に開催できます。

その為にも国産治療薬の開発・承認などを急ぎ進めて参ります。